Java バッチビルトパッケージ

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Swing(JFrame) による MDB の更新をサンプルと テキストファイルの更新を同梱しています。

※ JTable を簡単に作成・操作するライブラリも同梱( LboxTable.java )

Mtn1

Mtn2

SDK の場所
  
C:\Program Files\Java\jdk1.6.0_16\bin

;C:\Java\jdk6\bin

; 行先頭にセミコロンはコメントです。
; また、一つでも有効な行を発見したら、それを使用して次の行以降は読み込みません
; なにも無い行は無視します
;
; ※ いろいろなバージョンをこれで切り替えて処理します
  

ビルド対象
先頭に対象ディレクトリを書きます。
※ このファイルを更新するディレクトリ選択をするスクリプトが付属しています
  
sampleMDB
sampleTEXTFILE
C:\user\lightbox\java_swing_build\sample

; 行先頭にセミコロンはコメントです。
; また、一つでも有効な行を発見したら、それを使用して次の行以降は読み込みません
; なにも無い行は無視します
;
; ※ コマンドプロンプトのカレントディレクトリになります
  

CLASSPATH
  
.
.;iText-2.1.7.jar;iTextAsian.jar

; 行先頭にセミコロンはコメントです。
; また、一つでも有効な行を発見したら、それを使用して次の行以降は読み込みません
; なにも無い行は無視します
;
  

開発用ビルド(クリップボードコピー用)
  
javac Main.java
;javac -encoding utf-8 Main.java

; 複数行可能
; 最後に改行が追加されます
; 先頭がセミコロンの行となにもない行は無視されます
  

実行(デバッグ)
  
dir
java Main
exit
  



  README.TXT



  
【実行方法】
__buildPath.txt(SDK の場所) に sdk の正してパスを書いて
java_start.wsf(デバッグ) をエクスプローラから実行します。

【重要】
デフォルトでは、サンプルディレクトリに移動するようにしています。
変更する場合は、__targetPath.txt(ビルド対象)にフルパスまたは相対パス
で指定して下さい
-----------------------------------------------------------------
※ ディレクトリ選択+コマンドプロンプトを使用すると選択した
※ ディレクトリを__targetPath.txtの先頭に書き込んでプロンプトを開きます
( 必要な CLASSPATH を設定する必要があります )
-----------------------------------------------------------------

ソースコードが SHIFT_JIS 以外の場合は、javac -encoding utf-8 Main.java
のように、と__clipCommand.txtでキャラクタセットを指定したコマンドライン
を使用して下さい

コンソール出力する為に、デバッグ実行は java.exe を使用して
いますが、リリース時は javaw.exe を使用して下さい

************************************************************
* 定義ファイル
************************************************************
■ __buildPath.txt( SDK の場所 )

	java の sdk のパスを設定する

■ __targetPath.txt( ビルド対象 )

	ビルド対象のディレクトリを設定します

■ __classPath.txt( CLASSPATH )

	CLASSPATH 環境変数にセットする内容

■ __java_start.txt( 実行コマンド( 複数行可 ) )

	java の実行を起動するコマンドラインリスト

■ __java_build.txt( バッチビルド用コマンド )

	バッチビルドのコマンドラインリスト


************************************************************
* ビルド、その他実行用
************************************************************
■ BUILD.wsf( ビルド用コマンドライン )

	開発中のビルドコマンドを入力する為のコマンドプロンプトを開く

■ java_start.wsf( 実行(デバッグ) )

	__java_start.txt を実行するスクリプト

■ java_build.wsf( バッチビルド )

	__java_build.txt を実行するスクリプト


■ copy_buildline.wsf( クリップボードにコピーします )

	クリップボードにビルド用コマンドラインをコピーする


************************************************************
* その他
************************************************************
■ readme.txt	このファイル


  



  サンプルのビルド方法.txt

  
【sampleMDB】

1) エクスプローラから SWING_BUILD.wsf を実行、
2) エクスプローラから copy_buildline.wsf を実行
3) コマンドプロンプトで貼り付けてビルド
4) エクスプローラから java_start.wsf を実行

-------------------------------------------------------------------------
【sampleTEXTFILE】

__targetPath.txt の先頭を sampleTEXTFILE として下さい
後は、【sampleMDB】と同じです
  










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