WSL に Ubuntu をインストール

まず、インストール可能なディストリビューションの一覧を表示します。

wsl -l -o

wsl --install -d Ubuntu

その他、コマンドライン

-l [オプション]
    ディストリビューションを一覧表示します。
    -v オプション
        すべてのディストリビューションに関する詳細情報を表示します

-s <ディストリビューション>
    ディストリビューションを既定として設定します。

-t <ディストリビューション>
    指定されたディストリビューションを終了します。

--unregister <ディストリビューション>
    ディストリビューションの登録を解除し、ルート ファイルシステムを削除します。


通常のインストールですと、完全な削除は以下から



WSL, 記録

WSL の最新バージョンの確認

▼ GitHub で最新バージョンが確認できます。
一番上にあるのは、プレリリースなので、latest が通常の最新になります。

WSL プレリリース

WSL latest

今ですと、▼ こうなります。

wsl --update

すでにそのバージョンがインストールされている場合は以下のように表示されます

更新プログラムを確認しています。
Linux 用 Windows サブシステムの最新バージョンは既にインストールされています。

JavaScript : window オブジェクトのプロパティとしてグローバル変数を定義する

実際は、右辺にオブジェクトをセットして、グローバルな専用の名前空間で参照できるライブラリのインスタンスとして利用します。

ルートで var で定義する変数と厳密には違うようですが、事実上同じと思っていいと思います。ですから、Fucntion 内でグルーバルな変数を利用したい場合は、window オブジェクトを使用すると良いでしょう
window.変数名 = "lightbox"

または

window["変数名"] = "lightbox"

例えば、ライブラリを簡単にまとめると以下のような定義のしかたになります。
(function(){

    S = {

        // いろいろな定義

        },

    // いろいろな定義
    ;

    window['MyLIB'] = S;

})();


(function(){})(); は、関数を定義して呼び出すのを一度に行う書き方で、無名関数を定義して () で実行しています
<script>

window["MyLIB"] = "lightbox";


(function(){

	alert(MyLIB);

})();

</script>




ブラウザ上で変更可能な選択した文字列を英語から日本語に翻訳するブックマークレット

最初、claude.ai に作成してもらいました。ai が作成するチャットのタイトルが英語で困っていたので。

javascript:(function(){
    var selectedText = window.getSelection().toString();
    if (selectedText) {
        fetch('https://api.mymemory.translated.net/get?q=' + encodeURIComponent(selectedText) + '&langpair=en|ja')
        .then(response => response.json())
        .then(data => {
            var translatedText = data.responseData.translatedText;
            document.execCommand('insertText', false, translatedText);
        })
        .catch(error => console.error('Error:', error));
    } else {
        alert('テキストを選択してください。');
    }
})();

これで動作はしていますが、api.mymemory.translated.net と言う良く詳細の解らない API が使われているので、
同じ事をもう一度 claude.ai に聞いてみると、Google の API で返して来ました。
しかし、今度はコードがおかしくてうまく動きませんでした

原因究明するより、動作しているほうのコードに、主体の API を転記しました。

javascript:(function(){
    var selectedText = window.getSelection().toString();
    if (selectedText) {
        fetch(`https://translate.googleapis.com/translate_a/single?client=gtx&sl=en&tl=ja&dt=t&q=${encodeURIComponent(selectedText)}`)
        .then(response => response.json())
        .then(data => {
            var translatedText = data[0].map(item => item[0]).join('');
            document.execCommand('insertText', false, translatedText);
        })
        .catch(error => console.error('Error:', error));
    } else {
        alert('テキストを選択してください。');
    }
})();


1回目で動いたのは運が良かったと言わざるを得ないので、今後は数回。できれば AI も変えて試すのがいいと思いました。

Claude 3.5 Sonnet の体験( React )

React

Windows 64ビットで React のインストール方法を教えてください。
インストーファイルをダウンロードする URL も指定してくださると助かります

Windows 64ビットでReactをインストールする方法をご説明します。Reactのインストールには、Node.jsが必要です。以下の手順に従ってください:

  1. Node.jsのインストール:

    • 公式サイト(https://nodejs.org/)にアクセスします
    • 64ビット版のLTS(Long Term Support)バージョンをダウンロードします。
    • ダウンロードしたインストーラーを実行し、指示に従ってインストールします。
  2. Node.jsのインストール確認:

    • コマンドプロンプトを開きます。
    • 次のコマンドを実行して、Node.jsとnpmのバージョンを確認します:
      node --version
      npm --version
  3. Reactプロジェクトの作成:

    • コマンドプロンプトで、プロジェクトを作成したいディレクトリに移動します。
    • 次のコマンドを実行して、新しいReactプロジェクトを作成します:
      npx create-react-app my-react-app
    • my-react-appの部分は、任意のプロジェクト名に変更できます。
  4. Reactプロジェクトの起動:

    • 作成したプロジェクトディレクトリに移動します:
      cd my-react-app
    • 次のコマンドでアプリケーションを起動します:
      npm start

これらの手順で、Windows 64ビット環境にReactをインストールし、新しいプロジェクトを作成できます。

Node.jsのダウンロードURLは変更される可能性があるため、常に公式サイト(https://nodejs.org/)から最新版をダウンロードすることをお勧めします

追加情報や詳細な説明が必要な場合は、お知らせください。

ここでクラフを作成すると、React で実験していますか?

はい、その通りです。React でグラフを作成することは、React の機能を活用した実験的な取り組みの一例と言えます。この機会を利用して、React コンポーネントを使ってインタラクティブなグラフを作成してみましょう。

グラフ作成には、React と相性の良い recharts ライブラリを使用します。これは React 用に設計された人気のあるグラフライブラリです。

以下に、簡単な棒グラフを作成する React コンポーネントの例を示します:

import React from 'react';
import { BarChart, Bar, XAxis, YAxis, CartesianGrid, Tooltip, Legend, ResponsiveContainer } from 'recharts';

const data = [
  { name: '2019', value: 4000 },
  { name: '2020', value: 3000 },
  { name: '2021', value: 2000 },
  { name: '2022', value: 2780 },
  { name: '2023', value: 1890 },
  { name: '2024', value: 2390 },
];

const BarChartComponent = () => {
  return (
    <div className="w-full h-96">
      <ResponsiveContainer width="100%" height="100%">
        <BarChart
          width={500}
          height={300}
          data={data}
          margin={{
            top: 5,
            right: 30,
            left: 20,
            bottom: 5,
          }}
        >
          <CartesianGrid strokeDasharray="3 3" />
          <XAxis dataKey="name" />
          <YAxis />
          <Tooltip />
          <Legend />
          <Bar dataKey="value" fill="#8884d8" />
        </BarChart>
      </ResponsiveContainer>
    </div>
  );
};

export default BarChartComponent;

このコンポーネントを使用するには、まず recharts ライブラリをインストールする必要があります。プロジェクトのルートディレクトリで以下のコマンドを実行してください:

npm install recharts

そして、このコンポーネントを他の React コンポーネント内で以下のように使用できます:

import BarChartComponent from './BarChartComponent';

function App() {
  return (
    <div className="App">
      <h1>年間売上グラフ</h1>
      <BarChartComponent />
    </div>
  );
}

このグラフは2019年から2024年までの仮想的な売上データを表示しています。データは data 配列内で定義されており、必要に応じて実際のデータに置き換えることができます。

image

この例では、React の以下の特徴を活用しています:

  1. コンポーネントベースの構造
  2. JSX を使用した宣言的なUI
  3. recharts ライブラリとの統合
  4. レスポンシブデザイン(ResponsiveContainer の使用)

このようなグラフコンポーネントを作成することで、React の柔軟性と再利用性を実践的に学ぶことができます。さらに複雑なグラフや、動的データの取り込みなど、様々な拡張も可能です。

実験を進める上で、他に特定の機能や修正を加えたい部分はありますか?

Claude 3.5 Sonnet の体験

Clasude 3.5 Sonnet で作成した WEBページ

【WEBページを作成して結果を確認する為に Artifacts を ON にします】

【フォントがゴシックになると思います ( 環境による違いは想定してください ) 】

【画像だけを送ったので英語で返して来ました 】

【日本語の記述が同時にあれば日本語でかえって来ます】

【良く読んでないと気づかないかもしれません。もっと説明したいみたいです】

Q. この画像を使用して、今の内容を読者により良くよめるように配置した WEB ページを作成してください

A. 承知しました。この画像と説明を効果的に配置したWebページを作成いたします。読者が内容を理解しやすいように構成します。

このHTMLファイルは、画像と説明文を効果的に配置し、読者が内容を理解しやすいように構成されています。主な特徴は以下の通りです:

1. レスポンシブデザイン:様々な画面サイズに対応します。
2. セクション分け:内容を論理的なセクションに分割し、理解を助けます。
3. 視覚的階層:見出しのスタイリングにより、情報の階層を明確にしています。
4. 画像の配置:ページ上部に大きく配置し、読者の注目を集めます。
5. 背景とコントラスト:読みやすさを向上させるため、適切な背景色とコントラストを使用しています。

このWebページは、SF風景の解説を視覚的に魅力的で読みやすい形式で提供します。読者は画像を見ながら、各セクションの説明を順に読むことで、シーンの詳細や解釈を理解できるでしょう。

【リアルタイムに右サイドにコードと結果を見せてくれます】

🔴 投稿した画像は AI は利用できないようです

Q. 画像を実際に表示してください

A. 申し訳ありませんが、私には実際の画像をこの会話システムに直接アップロードしたり表示したりする機能がありません。私は提供された画像を分析し説明することはできますが、新しい画像を生成したり、既存の画像を操作したりすることはできません。

ウェブページのコードでは、画像の代わりにプレースホルダーを使用しています:

<img src=”/api/placeholder/800/600″ alt=”異星の風景:エイリアンとロボットの遭遇” />

実際のウェブサイトで画像を表示するには、有効な画像ファイルへのパスやURLを指定する必要があります。例えば:

<img src=”path/to/your/actual-image.jpg” alt=”異星の風景:エイリアンとロボットの遭遇” />

ここで、”path/to/your/actual-image.jpg”は実際の画像ファイルへのパスに置き換える必要があります。

画像を実際に表示するには、ウェブホスティングサービスを利用して、HTMLファイルと画像ファイルをアップロードし、適切なURLを設定する必要があります。または、ローカル環境で開発している場合は、画像ファイルをHTMLファイルと同じディレクトリに配置し、相対パスを使用することで表示できます。

🔽 以下は AI が作成した HTML です。

<!DOCTYPE html>
<html lang="ja">
<head>
    <meta charset="UTF-8">
    <meta name="viewport" content="width=device-width, initial-scale=1.0">
    <title>異星の出会い:SF風景の解説</title>
    <style>
        body {
            font-family: 'Helvetica Neue', Arial, sans-serif;
            line-height: 1.6;
            color: #333;
            max-width: 800px;
            margin: 0 auto;
            padding: 20px;
            background-color: #f5f5f5;
        }
        h1, h2 {
            color: #2c3e50;
        }
        img {
            max-width: 100%;
            height: auto;
            display: block;
            margin: 20px auto;
            border-radius: 8px;
            box-shadow: 0 4px 8px rgba(0,0,0,0.1);
        }
        .section {
            background-color: white;
            padding: 20px;
            margin-bottom: 20px;
            border-radius: 8px;
            box-shadow: 0 2px 4px rgba(0,0,0,0.1);
        }
    </style>
</head>
<body>
    <h1>異星の出会い:SF風景の解説</h1>
    
    <img src="/api/placeholder/800/600" alt="異星の風景:エイリアンとロボットの遭遇" />
    
    <div class="section">
        <h2>風景の概要</h2>
        <p>この画像は、荒涼とした異星の風景を描いています。赤みがかった山々、ひび割れた砂漠の地表、そして夕暮れか明け方を思わせるピンクと紫の空が特徴的です。三日月も見え、非常に異世界的な雰囲気を醸し出しています。</p>
    </div>
    
    <div class="section">
        <h2>主要な要素</h2>
        <h3>1. エイリアン生命体</h3>
        <p>画像の中央に、スリムで暗い体色をした人型のエイリアンが立っています。特徴的な細長い頭部と黄色く光る目を持ち、何かを伝えようとするようなポーズをとっています。</p>
        
        <h3>2. 巨大ロボット</h3>
        <p>エイリアンの隣には、大型の機械的なロボットが立っています。主に黄色と黒の配色で、産業用機械を思わせる実用的なデザインです。複雑な関節や機構が見られ、高度な技術を示唆しています。</p>
    </div>
    
    <div class="section">
        <h2>シーンの解釈</h2>
        <p>この画像は、異文明間の初めての遭遇を描いているようです。エイリアンとロボットの対比は、有機生命体と人工知能の出会いを象徴している可能性があります。両者の姿勢から、コミュニケーションを試みている様子が伺えます。</p>
        <p>このシーンは、宇宙探査、異文明交流、人工知能と有機生命の関係性など、多くのSF的テーマを内包しており、見る者の想像力を刺激します。</p>
    </div>
    
    <div class="section">
        <h2>技術と文明の示唆</h2>
        <p>ロボットの存在は、高度な宇宙探査技術を持つ文明の存在を示唆しています。一方、エイリアンは、地球外に知的生命体が存在する可能性を象徴しています。この出会いは、科学技術の進歩と新たな発見のフロンティアを表現しているとも言えるでしょう。</p>
    </div>
</body>
</html>

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